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| 主に全国営業店の技術面でのサポート業務です。具体的には、営業店ではできないような特注機器の価格の見積をしたり、営業部門の社員といっしょに出かけ、お客様に対してニッタン製品の提案をしたりします。 |
| 朝、朝礼を行いその日やらなければいけない仕事(〆切が近い見積や提案書、外出予定などはないかを確認)を行い、業務(見積・提案書の作成、外出)を行います。 |
| 自分が見積をした機器の機能がお客様から求められている機能に達していないことが後から分かって、機能の確認とお客様への説明に追われたことです。更にその機能を満足させるためには多額の開発費用が必要ということも後から分かり、青ざめました。 |
| 営業店からの製品の機能の問い合わせで、名指しで電話があったことです。自分が頼りにされている実感が湧き、やる気が出てきました。 |
| 自動火災報知設備の設置は消防法という法律により設置が義務づけられています。防災業界は消防法に守られているともいえます。そのような業界の一企業であるニッタンに企業としての安定性を感じたためです。 |
| ニッタンが扱う、自動火災報知設備という製品は、日常ではその機能などについてほとんど知る機会がない特殊な機器といえます。そのため、製品について勉強することが非常に大切になってきます。学校を卒業したのにまた勉強か!と思われる人もいるかもしれませんが、その分実際に機器が売れたときの喜びも大きいものです。 |
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