戸建て住宅に関する消防法改正について
これまで、戸建て住宅に関する消防法の適用はなく、住宅用火災警報器の設置義務はありませんでしたが、18年6月から戸建て住宅を新築及び改築する際に住宅用火災警報器の設置が義務付けられることが決まりました。また、平成20年〜23年の間には、既存の戸建て住宅にも設置が義務付けられることも決まっています。